『どうも、ジャンポール・ゴルチエです。僕はこの舞台のすべてを楽しんだよ!
みんな、みんな、みんな、みんな、この舞台を絶対に観にこなくてはいけない!
本当に素晴らしい!!』
---Jean Paul Gaultier(Fashion Designer)Avignon festival in 2013

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『日本の〈to R mansion〉というグループと彼らの〈シネマパラダイス〉が、来年には多分その広場をもっと大きく広げなければいけないだろうというくらいに、ボージュ広場にお客様を集め、魅了した。』

エピナル紙/2015

『ストリート&カンパニーのお祭りは日曜日もやってるよ!』

エピナル紙/2015

『特にこの26回目のフェスティバル「パレード」は、 to R mansionというカンパニーの「シネマパラダイス」というおもしろおかしいスペクタクルをもってして、日本を大きくとりあげている。』

雑誌・パリスコープ/2015

『大きな笑いのステージ』

『to R mansionのアイディアに誰も無関心でいられない。「シネマパラダイス」が初めてスペインで披露された。不思議なパーツでつくられた映画の名シーンを軽快なテンポで描いている。』
UMORE AZOKA/2015

『子ども達がこんなにも劇場にやってきたのは特筆すべきことだ。それはその他の世代の観客も多かったことを指している。つまり、全ての人がこのショーの弾むような爽やかさに魅了されたということだ。』

Vers l'Avenir
(ヴェーラブニール紙)/2014

『この無礼講という芝居は、全ての確かなものをひっくり返す、キチガイスレスレだ。この地球の反対側から来た芝居は、あらゆる観客層を夢中にした。』

DNA(デーエヌアー紙)/2014

フランスの有力紙に似顔絵とBreak”0”の紹介が掲載!

リベラシオン紙/2010

『レッドブルを飲んで、カフェインがめちゃめちゃきいている状態のような夢の世界へ連れていってくれる爽快な舞台だ』

La Marseillaise(ラマルセイエーズ紙)/2013

『to R mansionは、はちゃめちゃな世界で私たちにフリーダイビングをさせてくれる。彼らの言葉は、素晴らしく鍛錬された身体というユニバーサルな言語。絶え間ない発明が、この作品には散りばめられている。』

La Marseillaise(ラマルセイエーズ紙)/2013

『首のない男現る!?パントマイムの奇想天外な芸に笑い声が響く。 初登場のパントマイムユニット、to R mansionは奇想天外な芸を繰り広げ、観客を釘付けにした。』

十勝毎日新聞/2013

のりましたー!のりましたー!!

『15年間、もう数えきれないくらい沢山の凄いものを観てきたけど、今年まだ、驚くことがあった。to R mansionのシネマパラダイス。こんな発明的なものがあったなんて!』

オーリヤック在住・23歳・ポール/2014

『三年ぶりに、to R mansionがエタンセル劇場に戻ってきた!日本スラップスティックだ。みなさんは、街中でショーをする彼らにもきっと出会うだろう。』

リベラシオン紙/2013

『アビニヨンOFFの全1028演目中、観客が選ぶ口コミtop20に選出!』

La Provence(ラ・プロバンス紙)/2010

『日本からやってきたカンパニーが爆発的なスペクタクルをやっている。よく油のささった振付はとても効果的で、観客はジャポニズムの源泉であるオルタナティブな世界観の中にどっぷり浸かる。』

LA MONTAGNE(モンターニュ紙)/2014

Vaucluse紙/2010

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